フィリピン SDGsスタディ+学生交流 4日間

フィリピンの現状を知り、実際に孤児院やゴミ山、フィリピン人家庭を訪問するなかでフィリピンがかかえる問題の解決策を考えます。
また大学生バディや一般家庭に住む子供たちと英語で交流します。

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おすすめポイント

<おススメ1>
主要ワークショップは日本語で!

主要なワークショップは日本語でインプット・アウトプットします。
フィリピンが抱える問題は何なのか、しっかり学び、考えましょう。
また自分の考えを自分の言葉でまとめ、発表します。

 

<おススメ2> 
すべて生中継(ライブ)でつなぎます!

現地のありのままをあなたの目で確認してください。また現地学生(バディ)や子どもたちと実際にコミュニケーションをとってみてください。テレビで見るのとは違う世界が見えてくるかも。
限られた時間のなかで答えのない問いに答えを出すことにチャレンジしてみてください!

 

 

 

実施概要

●日程

2021年3月22日(月)~25日(木) 4日間

 

●参加費
39,000円(税込)

 

●配信
Zoomにて開催します。事前にお知らせいたしますURLへ時間になりましたらアクセスしてください。
※基本はミーティング形式で実施予定。
※ブラウザ版Zoomではなく、Zoomアプリで最新版にアップデートした状態で参加ください。

 

●主催
大学生協事業連合

 

●企画協力
株式会社留学ジャーナル


スケジュール

  内容

3/22(月)
15:00-16:45

 

SDGsスタディ①(孤児院訪問)
<日本語・英語>

15:00-16:00
現地日本人より孤児院の現状や目的、運営方法などを聞き、現在問題となっている課題をみんなで話し合い解決方法を探ります。

 

語学学校を訪問します
<日本語>

16:15-16:45
アジアでも英語習得は必須です。ライブ(生中継)で施設や仕組みを紹介してもらいます。


3/23(火)
13:00-16:30

SDGsスタディ②(ゴミ山訪問)
 <日本語・英語>

13:00-14:00
ゴミ山の現状を見てもらうとともに、なぜゴミ山ができたたのか、今後のあり方など、現地からの問題提起を受けてとなっている課題をみんなで話し合い解決方法を探ります。

 

3日目の交流のための準備
15:00-16:00

 

現地大学生(バディ)との交流
<英語>

16:00-16:30
現地学生と日本とフィリピンの生活や文化の違いなどを交流します

3/24(水)
15:00-16:30

SDGsスタディ③(社会の現状視察)
<日本語・英語>

15:00-16:00
一般フィリピン人家庭の現状や社会の現状を学びます。
一般家庭の子どもたちと交流します。日本の文化や言葉を伝えましょう。

 

参加者同士でフィリピンについて学んだことをディスカッション
16:00-16:30
翌日のプレゼンテーション準備をします。

3/25(木)
15:00-16:30
SDGsスタディ④
<日本語>

このプログラムを通じて学んだこと、考えたことや今後に生かしたいことを
みんなで発表し、共有します。

※3/21(日) 17:00~18:00 オンラインによる事前オリエンテーションを行います

(自己紹介&プログラムの目的と目標設定など)

 

 

 

お申込みについて

●対象
 大学生協組合員
※この企画は主に大学生・大学院生を対象にしたプログラムです。
 高校生や教職員の組合員はご参加いただけません。

 

●定員
 40名

・最少実施人数10名
・最終締切は14日前。先着順、定員になり次第、受付終了します


●お申込み方法
 こちらのフォームからお申込みください。

申し込みフォーム

 

※申込み方法:Web申込みのみになります。
※お支払い方法:クレジットカードのみになります。
※お申込み後、違約料がかかります。
・契約成立後から受講開始前日から起算して10日前まで 3,000円
・受講開始前日から起算して9日前以降、受講開始まで 受講代金の20%

 

 

講座約款

講座約款をご一読いただき、同意の上お申込みください。

お問い合わせ先

大学生協事業連合 学び支援部

こちらのフォームよりお問い合わせください。
@univcoop.or.jpからのメールを受信できるよう設定をお願いします。

 

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